INVESTIGATION REPORT

確認できた事実を、
時系列で分かりやすく。

いつ、どこで、何を確認したか。写真を並べるだけでなく、確認できた事項と確認できなかった事項を分けて整理します。

REPORT CONTENTS

報告書の構成例

調査内容に応じて構成は変わります。個人情報を含むため、保管・受渡し方法にも配慮します。

主な利用場面

  • ご自身で状況を整理する
  • 当事者との話合いを準備する
  • 弁護士へ相談する際の参考資料
  • 警察・行政窓口への状況説明
REPORT CONTENTS調査報告書
01表紙・管理番号
02調査目的・期間・対象範囲
03調査概要
04時系列記録
05写真・映像の説明
06確認できた事項・未確認事項
07補足資料

FACT & LIMIT

事実と未確認事項を
分けて記載します。

推測を事実のように断定せず、確認できた範囲と確認できなかった範囲が分かる報告を重視します。

  • 日時・場所確認時刻と移動・滞在場所
  • 行動記録目視等で確認できた行動
  • 写真・映像撮影できた範囲と説明
  • 未確認事項確認できなかった理由と範囲

IMPORTANT

裁判等での評価は
事案ごとに異なります。

報告書は弁護士への相談や事実関係の説明に使われることがありますが、証拠としての採否や評価を保証するものではありません。

法律判断は弁護士へ

離婚、慰謝料、交渉、訴訟などの個別判断は、弁護士へご相談ください。

原本・データを安全に保管

第三者へ不用意に共有せず、紛失や漏えいを防げる方法で保管してください。

FREE CONSULTATION

相談だけでも大丈夫です。

状況が整理できていなくても構いません。安全な連絡方法や時間帯も含め、話せる範囲からお聞かせください。

  • 氏名を伏せた初回相談も可能
  • 相談・見積り無料
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